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旅の便利情報

お客様にアメリカの旅を一層楽しく、安全に過ごして頂く為、アムネットではこのページで様々な旅の便利情報を提供しております。是非ご活用下さい!!
郵便・電話のかけ方
郵便に関する情報
郵便物を日本へ送る際の所要日数はAirmailで約1週間、船便Surfaceで約6週間かかります。
日本向けの航空郵便の宛名は日本語でOKです。ただし、必ず英文で "Japan"、"Air Mail"と書き添えてください(できれば赤ペンで)。
封書は28gまでが80セント、普通版はがきなら70セントです。ポストは1メートルぐらいの高さで紺色、上部がかまぼこ型になっています。
切手は郵便局、ホテルのフロント又は売店でお求め下さい。
ハガキ70セント
手紙(封筒) 80セント〜。1oz(約28g)までです。その後は1oz増えるたび90セントずつ増えます。
電話のかけ方
- Hotel からのかけ方
《市内電話》
Hotelの部屋からの外線は9発信が多いようです。市外局番を除いた7桁の番号をダイヤルしてください。
《市外通話》
ホテルの部屋から直通ダイヤルの場合は、外線番号の後に1を押し、市外局番をダイヤルします。また、ホテルから国際電話など長距離通話をする場合は、
かなりの手数料が加算されるため、プリペイドカードなどを利用されることをお勧め致します。
(日本に電話をして10分話しただけで$100以上請求されたというケースが多々あります)
- 公衆電話からのかけ方
《市内通話》
1回35セントから50セントです。市外局番を除いた7桁の番号をダイヤルします。
日本と違い、何分でも話せます。お釣りは戻ってきません。
《市外通話》
まず、50セントを入れて、ダイヤル"0"で交換手を呼び、かける相手の局番を告げると料金を知らせてくれます。指定された料金を入れるとつながります。お釣りは戻ってきません。
《国際電話》
コーリングカード(プリペイドカード)を使うか、クレジットカード払いが可能なジャパンダイレクトなどを利用してください。
- 自宅からのかけ方
《市内通話》
公衆電話同様、市外局番を除いた7桁をダイヤルします。
《市外通話》
1を押して、続けて市外局番と電話番号をダイヤルします。
《国際電話》
011+81(国番号)+相手の番号(ただし、市外局番の最初の
0 は取ります)
コーリングカードの場合は、各会社に問い合わせてください。
- 携帯電話からのかけ方
《市内通話》
自宅からと同じです。料金は携帯会社のプランによって異なります。
《市外通話》
自宅からと同じです。料金は携帯会社のプランによって異なります。
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